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飯舘村社協のサロン活動お手伝い
9月24日、飯舘村社会福祉協議会のサロン活動(お茶のみ会)のお手伝いをしました。
全村避難している福島県飯舘村。

今回は福島市内で行われる飯舘村社会福祉協議会の
サロン活動(お茶のみ会)のお手伝いをしました。
飯舘村から避難して、借り上げ住宅などに避難しているお年寄りが対象です。
私達は社会福祉協議会の生活支援相談員の皆さんのお手伝いとして、
お年寄りのお話をきいたり、お茶の準備を少々しております。
不定期で訪問していますので、
参加ご希望の方はまずは fromchofu@gmail.com 調布から!復興支援プロジェクト まで
メールください。
現在は会員さん優先で日程を連絡し、定員に達し次第締め切っております。
今回はミニ苔玉盆栽作りで園芸療法。

飯舘村はいまだ全村避難命令が出たまま。
飯舘村 菅野典雄村長インタビュー記事
「避難か帰村か?除染か転地か?復興か賠償か?」
居住区により汚染度も違う。賠償金額も違う。
子供のいる所帯か老人所帯か、いや夫婦の間でさえ意見が違う。
放射能事故特有の「コミュニティーの分断」が原因だと菅野村長は言う。」
全村避難している福島県飯舘村。

今回は福島市内で行われる飯舘村社会福祉協議会の
サロン活動(お茶のみ会)のお手伝いをしました。
飯舘村から避難して、借り上げ住宅などに避難しているお年寄りが対象です。
私達は社会福祉協議会の生活支援相談員の皆さんのお手伝いとして、
お年寄りのお話をきいたり、お茶の準備を少々しております。
不定期で訪問していますので、
参加ご希望の方はまずは fromchofu@gmail.com 調布から!復興支援プロジェクト まで
メールください。
現在は会員さん優先で日程を連絡し、定員に達し次第締め切っております。
今回はミニ苔玉盆栽作りで園芸療法。


飯舘村はいまだ全村避難命令が出たまま。
飯舘村 菅野典雄村長インタビュー記事
「避難か帰村か?除染か転地か?復興か賠償か?」
居住区により汚染度も違う。賠償金額も違う。
子供のいる所帯か老人所帯か、いや夫婦の間でさえ意見が違う。
放射能事故特有の「コミュニティーの分断」が原因だと菅野村長は言う。」
福島の子ども達に元気をプロジェクト活動 岩瀬FCからのお手紙
調布・福島フレンドリーカップとして、2014年7月26日(土)~28日(月)の3日間
福島県須賀川市岩瀬FC子どもたち11名
(5 年生6 名、4 年生4 名、監督1 名、保護者2 名)
福島県相馬郡新地町・新地SSS 13 名
(6 年生9 名、5 年生4 名、コーチ2 名、保護者1 名)を
招待しました。
岩瀬FCの子ども達、監督、保護者の皆様から御礼のお手紙が届きました!
このお手紙はプロジェクト実施の大きな原動力になっています。
丁寧に書いてくれて、皆さんありがとう。
監督、保護者の皆様もありがとうございました。

全文はこちらからご覧ください。
(PDF: 1293.83KB)
2 泊3 日という短期間ではありましたが、
FC 東京の試合観戦や調布市少年サッカーチームとの交流試合、
市内見学を中心に実施しました。
期間中、子どもたちの笑顔も明るく、
元気に過ごすことができたのも皆様に頂きました絶大なるご協力の賜物と
心より感謝と御礼を申し上げます。
復興支援は10 年、20 年と続くことです。
皆様のお知恵とお力を得ながら、次年度以降
も同活動を継続していけるよう尽力してまいります。
今後ともご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
福島県須賀川市岩瀬FC子どもたち11名
(5 年生6 名、4 年生4 名、監督1 名、保護者2 名)
福島県相馬郡新地町・新地SSS 13 名
(6 年生9 名、5 年生4 名、コーチ2 名、保護者1 名)を
招待しました。
岩瀬FCの子ども達、監督、保護者の皆様から御礼のお手紙が届きました!
このお手紙はプロジェクト実施の大きな原動力になっています。
丁寧に書いてくれて、皆さんありがとう。
監督、保護者の皆様もありがとうございました。
全文はこちらからご覧ください。

2 泊3 日という短期間ではありましたが、
FC 東京の試合観戦や調布市少年サッカーチームとの交流試合、
市内見学を中心に実施しました。
期間中、子どもたちの笑顔も明るく、
元気に過ごすことができたのも皆様に頂きました絶大なるご協力の賜物と
心より感謝と御礼を申し上げます。
復興支援は10 年、20 年と続くことです。
皆様のお知恵とお力を得ながら、次年度以降
も同活動を継続していけるよう尽力してまいります。
今後ともご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。